日曜日だったんでした
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途中でお昼を迎えたので、「飯バテ」が心配なので、おにぎりを一箇食べる、まぁ、多分私が一食抜く位で、血糖値が下がって動けなくなるとは考えにくいのだが。
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登山道の傍らには花々がいっぱい出迎えてくれます、これで疲れも吹っ飛ぶ訳ですね。
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遅めの昼食ですが、だって登り始めが11時40分、山頂がほぼ2時ですから。山頂でのカップヌードルは一番のご馳走かな。
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昨年九月に焼失した山小屋の再建工事が行われていて、資材はヘリで上げるんだそだが、職人や監督員は自前で上がってくるとか、大変だべな、ってな所、発注者、設計者、監督員、現場代理人、全て知り合いだっすな、がんばってけれたまえ。.
いつも思うんだけど、下山の登山道を見て、良くもこんな急坂を登ったものだなぁってこと、その位きつい登山なんですが、登山口着4時15分、帰宅5時05分、お疲れであります。
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| な・げる【投げる】 |
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[動ガ下一][文]な・ぐ[ガ下二] でも、やっぱり「ごみを捨てる」という意味は標準的には無いらしいな。 ごみをそーっと置いてくるなら許されると解釈できない訳でもない、って訳ないか。 |
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忙しい日は、妙なことが引っかかって、余計に忙しなくしてるよな。
一昔前、テールランプを色なし、つまり真っ白なものに交換するっていう、違法な改造が流行って、我々は「アホテール」と呼んで馬鹿にしたものだけど、今は新車でそんな状態のが売られている、ってまぁ、ブレーキを踏めば赤い点灯になるんだけど、これってカッコイイってことなんだろうか、どうも今の価値観というか流行にはついて行けないなぁ。
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枯葉マークって義務じゃ無くなったんだっけ、でもこのマーク見ますよね。このマークの後続車両になった時って嫌な事が多いっす、やたらゆっくりだったのが、いきなりスピードが上がり、前を行く車に追いついてブレーキング、またやたらにゆっくりになる、これの繰り返し、ムラっ気たっぷりな運転って、いらいらします。それの原因がよそ見わき見なんですね、ってのが後ろを走ってれば判ります、で、やたら蛇行、車線の中を右に行ったり左に行ったり、センターラインを越えるし、そんな運転しかできない様になったら、卒業しても良いんじゃないでしょうかね、運転。
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老人性徘徊ジテンシャ版ですが
仕事が朝の一回りだけだったのだが金融関係を回って、はんこが違っていたりして空回りで、時間を食ってしまって、結局出かけられたのが十時半を少し回っていた。
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下のジテンシャ道を初めて通って見たのだが、荒れてます、所々、水が湧き出ていて、ロードではきついです。洞門がありました、って事は昔から道はあったんでしょうね。
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木こりの宿(森林学習館)で十割そばをいただく。
何年前かなぁ、突貫作業で設計図面を書いた記憶があるが、実質設計期間は一週間くらいで、積算も一週間、都合二週間で出来した、そんな感じだったなぁ。そば、美味いです。
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何かやたらに人も車も多いんですけど、何だろうと思ったら、ここがグランドゴルフ場なんだものなぁ、老人の社交場ですねぇ。
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金山の滝ですが、本来はここから御山かけを始めて、馬場目岳まで縦走なんでしょうねぇ、時間と体力勝負ですね。
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山の五代、なんでこんな所に食堂が開けたのか、市街化調整区域じゃないのって、疑問に思ったのですが、市街化調整区域にも入ってないんだそうですね。走り撮り。
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本日の最終目的地、太平のつつじ園。未だ少し早いかな、昨年より一週間以上遅い開花らしいですが。
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ここまで来たら、かつて設計した太平中学校を確認して行こうってな所、きれいな状態で使われている模様、前後して設計した上新城中学校は今年度限りで廃校とか、何となく寂しいものがあります。
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結構な人数のジテンシャ乗りに遭遇しましたが、皆さん正装というか、上下サイクルジャージーで決めてました、私はいつものどうでも良いスタイル、ジテンシャが目的じゃなく手段ですから、良いんです。
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これは田植機だけど、田起こしや代掻きの使うトラクターなんか、堂々とアタッチメントを搭載したまま、自宅から現場まで運転ってのが当然の如くに行われているし、一番問題にしたいのは、泥が付いたままで公道を走って泥をずーっと落として帰るって行為。
建設現場でダンプが構内の泥を公道に引かないように細心の注意を払っているし、若干でも引っ張ったら、軽作業員に道路の掃き掃除をやらせるってのを当たり前のようにやらせてきた経験がある者にとっちゃぁ、相当頭に来る行為なんだけど。
ってなことを取り締まったら、百姓なんぞやってられないって言うけど、へば止めればいねが。
ってきわどい発言だっすやな、ここいらで暮らしている人間なんだからなっす。
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朝の一回りが少なかったので、8時前には一応娑婆服に着替えて、今日は自治会の会計関係の処理。
それを終えても10時少し回っただけなので、車庫で57と戯れ。
やっぱりタコメーターは不具合、
ってか、温まって終えば正常に動いてくれるのだけれど、ちゃんと温まるまではタコ踊り。
これを解消する術は解ったのだが、逆に、長く乗ってるとまたしても、タコ踊り。
ってなことで車庫で悩んでいるうちに、今日は五城目の廣徳寺様の晋山の打ち合わせ。
二時から一時間ほどで解放。
帰って、左サイドステップとサイドプロテクターの干渉による異音の解消を試みる、って、つまりはサイドステップの取り付け基代とサイドプロテクターが干渉、基代を削って干渉を解消。
まぁ、簡単に言えばそうなんだけど、外して取り付けて、を繰り返しただけだっす。
一件落着、
寒い一日、熱く過ごしました。
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三菱自動車で車検を受けるべく、そこまで最後のドライブです。
何だろうなぁ、とっても軽快なんだけど。
私のJEEPの弄り方にかなりの失敗というか、やっちゃいけない事があった事がつくづく判明です。
まず、前軸が180㎏ほども重いにも係わらず、重いウインチを搭載したこと、これによって、前軸が240㎏も重くなって、前後の加重が極端に違った車になってしまったこと。
それを全く考慮せず、小さい径のハンドルに交換したこと、あり得ない。
さらに、フロントにLSDを入れてしまって、四駆にシフトした瞬間にハンドルが動かないってな状態であった訳だ。
ウインチを外し、ハンドルを純正に戻した状態で運転するのは久し振り。
何か凄く軽快なんですが、やっぱりなりふり構わず、弄るってのは馬鹿な作業なのですね、ちゃんと考えて弄らないとってな所です。
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今回は本家が破綻しそうなクライスラー系のJEEPが集ったみたい。
昨晩から集まって夜宴&キャンプだったらしいっすね。


しかし、同じJEEPと冠する車だけど、うちの日本製JEEPと、こんなに違ってて、で快適でいて、走破性は上を行く、ってどうよってな所。
全く走りの領域でも敵いませんね。
何だよ、単にごつくて快適性に欠けて、走破性能も大したことがないってなると、良いところが全くないじゃないかってな所ですね。
何かがっかりしてしまいましたが、まぁ、古い奴ですが、宜しく、ってな所かなぁ。
だけど、今風の電気デバイスを満載したこのJEEP、一輪でも接地していたらその一輪に全ての駆動力が掛かるらしい、想像を絶する走破力、で、足の動きにフェンダーが追随できず、全てのフェンダーを破壊しつつ、走破って、目が点です。
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今日は五城目の円通寺様のネハンエ。
終わって、私がホウワ、って、土建屋上がりの私が何でや、ってな所、まぁ、さふらっと遂行しましたけど。
終わって、九月に晋山の予定の長福寺様の事務方の手伝い。
無論って、57で行きましたが。
ブレーキに違和感です、この手の車のブレーキって、朝一のカックンブレーキ何てのは、古いジープを所有していた輩にはポピュラーな現象なので、まぁ驚くに足らないんですが、いつまでも片効きって、そんなにあり得る事ではないので、エンジン廻りを点検、ってブレーキマスターシリンダーですが。片方が空に近い。
何てこったい、ってな所ですが。
ブレーキフルードを入れて、ポンピングしたら、エアーが出て、効きとペダルの位置が元通りに回復、
でも、原因追及が課題ですね。
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涅槃という言葉は、インドの古い言葉であるニルバーナの音写で、お釈迦さまが生きていた時代、今から約2600年くらい前の当時から二つの意味で使われています。一つは煩悩の炎が吹き消された状態の安らぎ、さとりの境地をいいます。お釈迦さまは最後の説法で、煩悩の炎を消しなさいとおしえられました、悩み苦しみのない生き方をしましょうと、今際の際にさとされました。もう一つは、詳しく言えば般涅槃(はつねはん)。お釈迦さまの死のことですね。
涅槃図では、お釈迦さまは頭を北に、顔を西に向け、右手を枕にされて寝ています。その周りには、多くの弟子、王族、老若男女、鳥獣たちまでもが集まって、お釈迦さまの入滅を悲しんでいます。
動物ばかりでなく、植物も悲しんでいます。沙羅双樹には時ならず白い花が咲き、次々と花びらが降りました。地震さえも起きました。それはまさに、無常なる愛別離苦のあらわれということです。またそれは、仏教の新たな展開のための偉大な節目ということができるわけです。
お釈迦さまが涅槃に入られる前に、ある老人が「弟子になりたい」といって来ます。従者のアーナンダは、三回断わりますが、お釈迦さまは面会を許します。そして、老人を最後の弟子として得度させ、教えを示してから入滅されました。
お釈迦さまは最後の最後まで、人々の悩みに耳を傾けて道を説き、大勢の弟子に囲まれて亡くなっていったわけです。それは人間として、ひとつの理想的な死に方ではないかと、私は思います。
涅槃会の意義は、お釈迦さまの偉大な業績を追慕し、その大恩に報いるための儀式です。またお釈迦さまの遺言を思い出すことでもあります。
お釈迦さまの遺言とは、「自灯明・法灯明」の教えです。
お釈迦さまがご往生をむかえられた時のことです。お弟子たちは、お釈迦さまが亡くなられたら、さてあとは誰をたよりにしたらよいかと心配しました。そのことを気づかれたお釈迦さまは「自らを灯明とし、自らをたよりとして他をたよりとせず、法を灯明とし、法をたよりとして他のものをたよりとせず生きよ」(涅槃経)と語られました。これが「自灯明、法灯明」の教えです。
我々は自分の経験してきたことを元に物事の判断をするってのが一般的ですが、それが必ずしも正しい判断とは言えないことがしばしば、単なる頑固な人の言うことを聞かないおやじだったりする訳です。また私たちは、人の言ったことに左右されがちです。とくに権威ある人の言葉に追随しがちです。その方が安易だからです。しかし、間違ってることもある。
何が正しいかを見定めることのできる自分を確立せよということを、「自らを灯明とせよ」と教えられたのです。
それでは、私たちは何を根拠に正しいと判断すればよいのでしょうか。
それを「法を灯明とせよ」と教えられたのです。
法とは、物ごとの本当のあり方のことです。
たとえば、すべてのものは変化し、永久に続くものではありません。
この事実が無常という真理です、この疑いようのない真理を法といいます。
このことは誰でも認める真理ですが、この明白な事実でも、自分自身のこととなると素直に認めようとはしません。他人は死んでも自分はいつまでも元気でいると思っています。生まれてきたものは必ず滅するものなり、わかっているけれど、いつも気にしているわけではありません。気にしないばかりか、自分だけはなかなか死なないと思いこんでいるから、五欲の欲するままに、わがまま勝手に生きています。これが迷いなのです。
自分jだけは例外だと無意識に思いこんでる誤りに気づき、迷いから抜け出すには、自分自身が目覚めるよりほかに道はないのです。そこを「自灯明、法灯明」と教えられました。
では、目覚めるにはどうしたらいいのかです。
目覚められない原因を取り除くことですよね。
「少欲有る者は、すなわち涅槃あり、これを少欲と名ずく」少欲を行ずるものは、心はおのずから安らかである、憂え恐れることもなく、いつも満ち足りています。少欲であれば心は静まって涅槃となっている、これを少欲と名付けると、お釈迦さまは最後の教えとしてこのようにとかれました。
お釈迦さまが最後にお説きになったこの教えを、道元禅師さまも自らの最後の教えとして説かれた「八大人覚」に、「多欲の人は、利を求めることが多いから、おのずから苦悩もまた多い。これに対して少欲の人は、求めることもなく、欲もないからわずらうこともない。いつも満ちたりて苦悩もなく心穏やかである」と、このように少欲を行じることをさとされました。
財産があり、物があふれて、飽食にふけっても、なを心さみしいのはなぜでしょうか、満たされないのはなぜでしょうか。「諸々の苦悩を脱せんと欲すれば、当に知足を観ずべし」「知足の法は、即ち是れ富楽安穏の処なり」お釈迦さまは最後の教えとして、悩み苦しみのない生き方は、すべからく足を知ることだともおしえられました。人の生き方の根本のところがこの知足の教えでしょうか。
そうすればどうしたら足を知る事ができるのか、
簡単です。自分と他人を比較しなければよいのです。
それは、わたしたちが、「いまある、このままの自分」に満足すればいいのです。
最後にお釈迦様は自分を正しく整える為には瞑想をしなさい、つまりは座禅をしなさいと教えておられます、朝晩仏壇の前に座り正しく合掌して、心を静める、そんな時間を持たれることをお勧めします。
ってな話を明日します。
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良い天気で、気温が26度くらいまで上がった日ですが、午前中は朝の一回りだけでしたが、午後から向かいの普蔵院様にソウギの随喜。
終えて、潟上市上虻川の長福寺様で今年の九月に予定されている晋山結制の打ち合わせ、ってなぁ、もう二ヶ月くらいしか準備期間が無いってのに、今日が最初の打ち合わせって、大丈夫なんだろうかってな感想を持って臨みましたが、何か他人事ってな気持ちでいますね、ご当人、まぁ、なるようになるんでしょうね、まぁ言いか。

午前中の暇な時間に、ハイリフトジャッキの搭載金具を黒に移植作業を終えて、一応パイオニアツールの移設も完了です。
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皆さん、55や53をJEEPの遺跡的言い方をなさいますが、57の生産中止から10年という時代の流れの中で、ただ時を過ごしていたわけではなく、きっちり進化してるって所を、感じ取って欲しいってなところ、ミッション、ブレーキ、クラッチ、これらは全く別物って位進化してますよ。良い車なんですよJ55。
でも、やっぱり重いんです、軽快感に欠けるんです、コンセプトが何か間違ってますね。
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サイドステップを白から黒へ移植なのだが、サイドプロテクターが装備されている黒のそれとバッティングが見受けられるので、すんなりとボルトオンは無理なことは承知。
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サイドステップと言う割にステップとしての役割は無い、一番の効用は泥よけなんだよな、これで幌に泥が付着することは皆無だっす。
ブラケットとサイドプロテクターの干渉を見分けつつ、サンダーで削りながら、現場合わせです。
全てのボルトをフリーにしながら、小さいボルトナットから決めていきます、ってのがこう言う部品の付け方ですね。
左のフェンダーの後ろの部分は殆ど腐食してるので、このステップで保護ってなところもありなんですね、、まぁ、力作業で完遂です。
疲れました。
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白には純正のサイドステップを装着、実用では一番なのは言うまでも無いんです、このステップを曲げるようなクロカンをするって条件以外ならね。
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57には当然付いてません、って当たり前です。
で、くまひげさんから貰ってました、社外品の間欠ワイパーに改造する部品です。
ワイパーを動かして、何処でスイッチを切っても、ちゃんと所定の位置まで動いて止まりますよね、この所定の位置に止まるって所に、タイムスイッチみたいなのをかませて、間欠に動くワイパーにするって、割と単純な社外部品ですが。

回路図と実際の部品とを照らし合わせながら吟味して、この配線に咬ませれば良いんだってな所までは良かったのですが。
手が入りません、
私の車弄りの根本は、元に戻せる、ってのをコンセプトにしてます。

手の入らないところに、配線を切断して、両側に擬宝珠端子を付けるってのは、不可能に近い、いやぁ不可能です。
だから、止めました。
まぁ、そのうち再度トライもあるかもね、まぁあんまり雨の日は乗らないからねぇ。
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毎年五月五日は地域のお祭りです。
統前が二十五年毎位に来る算段だけど、つい数年前にお勤めしましたから、もう生きてるうちに来ないかなってな所。
明日は午前九時から神主様の祝詞があります。
各家々から二合くらいの御神酒が上がるんですが、それを飲み干さないと祠での祭事が終わらないという、暗黙のルールがあって、この日は朝からそれに費やされて、使い物にならない訳ですが、幸いのことにって言って良いのかなぁ、私は営業があって、参加していられないってな所です、すみません。
隣近所の地域ではもうやってない行事ですが、うちらはずーっと昔からやり続けています、割と結束の強い小さな集落ですから。
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今日は金足黒川の正傳院様のソウギの用僧でありましたが、二時前に解放されました。
天気も良いし何処かへジテンシャで出掛けようかな何て目論んでみたのですが、今うちでささやかな改築工事が遂行中、色々指示と言うより質問、ここは何としたら良いべが、ってなことが大工さんから言われるので、家を空けられない、って言うより、居たほうがより良いって所なんだっすべな。
へば、声が掛かる範疇で私も車弄り。
57に取り付けた無線機は火が入ったのまでは良いんだけど、肝心の交信がままならず、ってかワッチしても全く入感が無いんですね。
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それにSWRを自動的にチューニングしてくれるアンテナも動かないし。
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色々検討した結果、デュプレクサーの繋ぐ相手を間違えてました。
周波数の高い方と低い方を反対に繋いでいたんだから、入感が無いのは当たり前だし、SWRのチューニングもできなかった訳だっすな。
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JIMNYのアンテナが疲労骨折して早三ヶ月、一応JIMNYにもオールモード、オールバンドの無線機を搭載してあるわけだから、それに見合ったアンテナをつけてやるべぇ、ってな所で、新しいATAS120を新調したんだけど、ATAS100がJIMNYに乗り、ATAS120がJEEPに乗りました。
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