ジテンシャ
週末なので、営業がありましたが、明日から天候が悪くなると言う予報に、出来れば午後三時からでも乗りたいなぁという意向はあったのだけど。
お袋も女房も午後から出掛けられてしまい、結局お留守番ですが。
こんな時って何として時間を費やすってのだけど、車庫で車弄る、ってのとか、ジテンシャを磨くってのだとか、色々なんだろうけど。
貯まってるビデオの鑑賞ってのも有りだと思って、のぞいてみたら「茄子 スーツケースの渡り鳥」ってのがあった。
確かに見ているだけで疲れてしまいそうな漫画ですね、シャカリキとかも含めて、ジテンシャを題材にした漫画はそうですけど
そして、ちょっとマニアックですが、チームパオパオビールのギアですが、これがカンパで、ライバルチームのそれがシマノです。
これが凄く嬉しい、って何で日本人なのに自国の製品が使われていないことに喜ぶんだって言われそうですが、四十数年前からジテンシャを趣味にしている人間としては、シマノって何や?って思いですね。その時代はいつかはカンパですよ、やっぱりCampagnoloですね、私にしてはね。
「自転車ショー歌」
子ネコがミヤータ コルナーゴ
僕の彼女は ビアンキーで
プジョーが読めなく コメンサル
ルックは良いのに クラインで
ちよっトマズィーニ こまったら
モールトン飲ませりゃ バッタリン
オルモお前もスカピンで
カンパをキャノンデールけれど
カッレラはやっぱり カサーティと
弱音を吐くこと アランで
ギターをつマピック 俺たちは
のび太の友達 ジャイアント
川原のマルイシ 手にとって
マージをかければ 黄金に
バッソと変ると スピナジー
世の中そんなに アマンダじゃ
ないから人生 コロンブス
次に行くのは どのムラーカ
あの娘はやっぱり スペシャライズド
トレックいっぱい アンカーを
積み込みデローサ ジダンけど
ピナレッロれつが ソニックで
ほっぺをチネリれ コッピどく
ボッテキアがれと オルベアた
故忌野清志郎師の歌です















































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